デジタル活用はじめの一歩 6 〜ハンコをやめよう!?
書類にハンコを押すのは面倒なものです。ハンコを押すだけでなく、先方から書類が郵送で送付され、その書類にハンコを押して、返送するという手間もかかることになります。
近年、行政を始め急速にハンコをやめようと言う機運が高まっています。この機を逃さず、書類への押印を廃止し、業務の効率化を図りましょう。
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IT導入促進やアプリ(ITツール・クラウドサービス)に関する記事、インタビュー等をご紹介します。
書類にハンコを押すのは面倒なものです。ハンコを押すだけでなく、先方から書類が郵送で送付され、その書類にハンコを押して、返送するという手間もかかることになります。
近年、行政を始め急速にハンコをやめようと言う機運が高まっています。この機を逃さず、書類への押印を廃止し、業務の効率化を図りましょう。
DXの実現が求められる中、特に小規模企業ではまだまだパソコンやスマホの活用などのデジタル化も進められていないケースが多いです。今回の動画では、やめることよって効率化が進む取り組みをシリーズで紹介していきます。第4弾はメカレジ。ガチャレジとも言いますが、昔ながらの機械レジです。
メカレジを使っていると、商品名を入れずに金額だけ打っている場合も多く、データの活用ができていないケースも多いです。一方で、インターネットに連動したPOSレジであれば、会計ソフトやキャッシュレスと連動もできてさらに効率化が図れます。今後もインボイスや電帳法などの改正が続く中、効率的にレジをアップデートしていくためにはクラウド型のレジを活用しておきましょう。
デジタル化をどこから進めていいかわからない事業者のための、「デジタルはじめの一歩」シリーズです。
DXの実現が求められる中、特に小規模企業ではまだまだパソコンやスマホの活用などのデジタル化も進められていないケースが多いです。今回の動画では、やめることよって効率化が進む取り組みをシリーズで紹介していきます。第3弾は通帳。
手書きで請求書を作るよりはエクセルなどの表計算アプリを使った方が楽になります。ただし請求書の枚数が増えてきたりすると、過去の請求書を探したり流用するのが大変になります。
またエクセルで取引先名や金額、日付を入力しても改めて会計ソフトに入力することになり、見積書、領収書、納品書などのことも考えると二度手間、三度手間になっている可能性は高いです。
より業務の効率化を図るには、請求書管理もアプリを活用して会計ソフトと連動できるとかなりの効率化が実現できるのではないでしょうか。
デジタル化をどこから進めていいかわからない事業者のための、「デジタルはじめの一歩」シリーズです。
FAXで情報を送ることは簡単です。
しかし発注する際にFAXを使うと、受け取った側はFAXのデータを見て、改めて受注システムに受注情報を入力する作業が発生します。
諸外国に比べ、日本は社外の取引先とのやり取りのデジタル化が遅れていると言われています。
FAXをやめて事業者間の受発注の仕組み(BtoB EC)の導入を考えてみませんか?
やめると効率化が進むものありませんか?
手紙より電話を使うのは即時性があり便利なものでした。しかし電話では音声しか残らず、結局、電話で聞いた内容を文字で起こして業務を行うということが多いでしょう。そこで電話をやめて注文は受発注システムで請けるようにすると、効率化は一気に進みます。こういったアナログをやめることで、デジタル化がすすみ、業務効率がアップにつながる記事を発信していきます。
DXを実現する前に、はじめのデジタル化の一歩として取り組んでみませんか?
IT化やDXを進めるにあたっては、IT人材が重要!ということが、広く認識されるようになってきました。しかし、IT人材とはいったいどのような人を指していて、組織内にIT人材を揃えるにはどうしたら良いのでしょうか?
本ページでは、IT人材についての情報をまとめて紹介していきます。
タコグラフとは「運行記録用計器」のことで、バスやタクシー、トラックなどに搭載されています。
1962年(昭和37年)に装着義務対象車が初めて指定され、現在では装着義務対象車が拡大されるとともに、デジタル化によって「デジタルタコグラフ(デジタコ)」と呼ばれるようになり、業務用車両の運行状況の記録に使われています。
レシピ管理システムは、レシピ情報として食材名や分量、調理手順などを登録・管理するものです。
レシピ情報は、経営戦略上のメニュー開発や仕入計画、価格改定などにおいて重要な役割を持つため、レシピ管理は飲食店や飲食事業を展開する企業にとっては、重要な取り組みの一つです。
そこで今回の特集では、レシピ管理システムについてご紹介します。
DXの実現が求められる中、特に小規模企業ではまだまだパソコンやスマホの活用などのデジタル化も進められていないケースが多いです。今回の動画では、やめることよって効率化が進む取り組みをシリーズで紹介していきます。第1弾は電卓。電卓は1回きりの計算には便利ですが、何度も繰り返す計算では手間がかかってしまいます。表計算ソフトを使ったり、専用のクラウドサービスの活用を図っていきましょう。
デジタル化をどこから進めていいかわからない事業者のための、「デジタルはじめの一歩」シリーズです。
DXの実現が求められる中、特に小規模企業ではまだまだパソコンやスマホの活用などのデジタル化も進められていないケースが多いです。今回の動画では、やめることよって効率化が進む取り組みをシリーズで紹介していきます。第2弾は通帳。
紙の通帳記載をするには、ATMまで行ってプリントアウトしなければなりません。さらにその通帳を持ち帰って、自社の経理ソフトに登録します。2度手間になってしまいます。ネットバンクとクラウド会計ソフトが連動できれば、自動で入力されることになり、効率化が図れます。
デジタル化をどこから進めていいかわからない事業者のための、「デジタルはじめの一歩」シリーズです。